【人気3選】おすすめ海外版ボードゲームは?比較してみた!

最近おもちゃ屋さんで海外の「ボードゲーム」が大人気!?

はまぐり
最近のスマホゲームはFate、パズドラ、モンストやどう森!面白いアプリいっぱいだよね★

2017年は現役中学生プロ棋士の「藤井聡太四段」のおかげで将棋が大ブームになったよね!ブログを始めた頃に「スタディ将棋」の記事を書いたなぁ・・・(笑)ボードゲームは、戦略、読み合い、ハッタリ、運を頼りに勝負するのが本当に面白い!

そんな中…高校時代の友人がおもちゃ屋で働いてるんだけど…「最近凄く流行り出したボードゲームがある」という情報を教えてくれたよ!

はまぐり
それはズバリ・・・「海外のボードゲーム」

実はコアな海外版ボードゲームが人気みたいで、「すごろくや」っていう海外のボードゲーム・カードゲームを扱う専門店がかなり有名らしいよ!東京都杉並区にあるお店だから、東京近辺の人は一回行ってみるのもいいかも?

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下のLINEが話してた時のこと↓↓

 

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LINEでしっかり聞いた情報だから間違いない!おもちゃ屋さんに聞くのが一番(笑)

今回ブログで書くための「海外のボードゲームおすすめ3選」を聞いたよ♪ 聞き馴染みのないゲームの名前があるかもしれないけど、今回紹介するのは英語が読めなくても大丈夫!ぜひとも手に取ってほしい物を比較するよ!

NO.1 世界で2000万個以上の販売数を誇る超大ヒットゲーム「カタン」

 

 

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世界で大ヒットした”開拓”をテーマとしたボードゲーム「カタン」

ドイツ生まれのボードゲームで、1995年にコスモス社から販売されたボードゲームだよ!プレイ人数は通常3〜4人だけど、2人の特別ルールや、拡張セット(別売り)で5〜6人でプレイ可能!

カタンの大まかな内容は、大航海時代に「カタン」という無人島を発見し、その土地や建物をどんどん開拓していくゲームだよ!道や、建物、家、都市といういわゆる(開拓地)を増やして合計10Pを先に取得すれば勝利!というゲームなんだよ★小学生でも遊べる簡単で優しいゲーム性でありながら、大の大人もハマってしまうゲーム史に残るゲームなんだよ♪

カタンの概要

舞台は大航海時代、未開の島「カタン島」で陣取り合戦
探検者によって偶然発見された無人島「カタン」。資源が豊富なこの島を舞台に開拓競争がスタート。

最初に拠点となる家(開拓地)を建ててそこから島全体に陣地を拡大。もっとも早く島を開拓した人がカタンの支配者となる。

【こんな方にオススメ】

はじめて海外ボードゲームを遊ぶ方
子どもと家族で遊べるゲームを探している方
大人も楽しめる奥が深いゲームを探している方

(Amazon.co.jpより引用)

NO.2 世界で約2億5千万個以上売れている定番ボードゲーム「モノポリー」

 

はまぐり
2番目に紹介するのは「MONOPOLY」通称:モノポリーだよ!アメリカ合衆国で生まれたボードゲーム★プレイヤー数は2人から最大で8人でプレイ可能だけど、最適なのは5人らしい♪

このボードゲームは1935年から世界各国で発売され、プレイヤーの累計人数が最も多い!世界的に大ヒットした名作なんだよ★何とも面白いのが「所得税や、刑務所に入ったり、公共事業会社を購入したり、借金したり」と妙にリアリティーなところ(笑)

はまぐり
日本のゲームも借金制度あるけど…海外版だとかなり額も高そうな気が…笑
はまぐり
年末年始や、親戚で集まった時にコタツに入ってぬくぬくやるのもいいね!

「〇〇ドル払うから、そのカード交換しよう!」って交渉もできて、子供の頃からお金のやり取りを勉強できるゲーム♪ちなみにニンテンドースイッチのソフトでも発売されてるよ!

モノポリーの概要

世界で約2億5千万個以上売れている定番ボードゲーム!世界標準デザインにリニューアルして登場です。
1935年から世界各国で発売され、プレイヤーの累計人数が最も多い、世界No.1ボードゲーム「モノポリー」です。
土地や公共事業会社を買ったり、売ったり。借金したり、もうけたり、刑務所に入ったり・・・。戦略を考える技とダイスの運が勝負の決め手。
ルールは意外と簡単、やみつきになる事間違いなし!さぁ、ご家庭でお友達同士で楽しんでみませんか?

【特 長】
・アメリカの地名のクラシック版。
・短縮ルール推奨版。遊び方は従来のモノポリーと同じです。
・駒とサイコロを使い、すごろくのように進めていく定番ゲーム。
・止まったマス目で様々な不動産の取引を行い、「運と知力によって全財産を 独占し、ただ一人の勝者になること」がモノポリーの勝敗の決め方。

(Amazon.co.jpより引用)

NO.3 まるでテトリス!?タイルでテリトリーを広げろ!「ブロックス」

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カラフルなタイルを角を接するように置き、自分の陣地を広げる戦略テリトリーゲーム「Blokus」通称:ブロックス プレイヤー数は2人〜4人でプレイできるよ〜♪

フランス生まれのゲームで、赤、黄色、緑、青の4色ブロックスパネルを置いて、自分のテリトリーを広げる。上手にピースを置いていかないと・・・強制パスになってしまうので注意!頭で考えて、計画的なパズル戦略が重要だぞ!頭の体操にもなって、大人も子供も白熱するパズルボードゲームなんだよ♪

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ブロックスの面白いところは、テトリスみたいにブロックを消すのではなく、「自分の色のピース同士の頂点が接していれば置けるが、辺で接するようにブロックが置けない」ところ。だから相手のピースの隙間を縫いながら進路を妨害することができる!

Amazon.co.jpより引用

 

はまぐり
ルールがいまいちよく分からないかな〜?

ボードゲームは実際にやるまで何となくイメージでしかルールが分からないよね(汗)一応↓にルールをもっと詳しくルールを書いておくよ〜★(Wikipediaさんありがとう!)

 

ブロックスのプレイルール

各プレイヤーは、青・黄・赤・緑に分かれ、持ち駒として小正方形が1~5個つながった形の21個のピースを持ち、20×20のマスに区切られたボード上に、自分の番ごとに1つずつピースを配置する。

その際、最初のピースは、自陣のボードの角の1マスを埋めるように置かなければならない。次の周からは、自分のピース同士が頂点で接しており、辺で接していない場所にしか置くことができない(他者のピースとは辺で接しても良い)。途中でどのピースも置けなくなったプレイヤーはその時点でゲームから抜け、他のプレイヤーでゲームを続ける。全員がピースを置けなくなるとゲームが終了し、以下の得点計算を行って、点数が高いプレイヤーが勝利となる。

置くことの出来なかったピース1マス分につき-1点。
全てのピースを置くことができれば+15点。さらに、最後に置いたピースが1マスのピースだった場合、ボーナスの5点を加え+20点。
プレイ人数は2人~4人。2人でプレイする場合は、1人が対角線上の2色のピースを担当し、得点計算では2色の点を合計する。3人でプレイする場合は、余った色のピースを3人で順番に担当し、余った色のピースは得点計算時には無視される。

wikipediaより引用

【まとめ】海外のボードゲームブームが来てるぞ!来てるぞ〜!!

はまぐり
海外のボードゲームのど定番TOP3を紹介したけどどうだった!?自分のやりたいゲームは見つかった?ランキング形式にしなかったのは、自分が好きなゲームを探して欲しいからだよ♪

スマホゲームや、家庭用ゲーム機で遊ぶのももちろんいいけど、たまには家族団欒したり友達同士で集まってバトルしたり!そんな時があってもいいんじゃないかな!?

はまぐり
って言ってるはまぐりもスプラトゥーン2ばっかりしてるんだけどね・・・(笑)

囲碁とか将棋とか、頭を使う系のゲームでもやらないとなぁ・・・(笑)通販でゲームソフトばっかり買ってる気がするなぁ

はまぐり
それじゃあまたね♪

良かったらSNSでフォローしてくれたり、紹介してくれると嬉しいな★

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